スタイル研究室

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読書スタイル:首掛けできる検査用拡大鏡で文字を読む

加齢と共に目が悪くなり本を読むのが億劫になります。

今回おすすめするスタイルは、これです。

【What】読書スタイル
【Who】目の悪い人
【Where】--
【When】--
【Why】文字が小さすぎで読めない
【Need】首掛けできる検査用拡大鏡


【How】首掛けできる検査用拡大鏡で文字を読む

・上記の首掛け型の拡大鏡レンズの直径は130mmと大きく、単行本のB6判(W128 × H182mm)をストレスなく読むことができます。

・また拡大鏡をスマホホルダーに交換することが可能です。スマホサイズは、6.3〜10.2cmです。縦向き、横向きのどちらでも対応できます。

・紙の本を読むときは紙面をライトで照らすと読みやすいですが、レンズごしにライトを当てると、ライトがレンズに反射するため、レンズにライトが映らないように紙面に直接当てるようにしてください。


【補足】

スマホホルダーに、下記の拡大鏡を取付可能です。この拡大鏡はLEDライト付きなので、手元をライトで照らすことができます。紙面は、かなり明るくなります。

 

欠点として、レンズサイズが63mm×107mmと小さいため、本を読むときは上下させる必要がありストレスです。

ただ、両手がフリーにできるので、細かい作業をするときには便利です。いま流行のマクス製作に活用可能です。

 

( ゚◇゚)ノ またお会いしましょう