スタイル研究室

人生をアップデートする方法を紹介しています

買物スタイル:変わった商品が欲しいときはセレクトショップも併用して探す

通信販売はAmazonだけではありません。

今回おすすめするスタイルは、これです。

【What】買物スタイル
【Who】--
【Where】--
【When】--
【Why】変わった商品が欲しい
【Need】セレクトショップ
【How】変わった商品が欲しいときはセレクトショップも併用して探す

Amazonでは膨大な数の商品が購入できます。

しかし、何か漠然とした変わった商品が欲しい場合は、なかなか琴線に触れるような商品には出会いにくいと感じています。

そこで、セレクトショップの通販も併用して利用します。

例えば、

「和菓子」をテーマとしたショップ

「海外の食」をテーマとしたショップ

「世界のチーズ」をテーマとしたショップ

「農業資材」をテーマとしたショップ

「ビニールハウス」をテーマとしたショップ

 「ブルーベリー栽培」をテーマとしたショップ

 

「アマゾンのおすすめ商品」で検索することと併用して、専門のセレクトショップでも商品を探します。

Amazonで購入する商品は「アマゾンのオススメ商品」「レビュー評価の高い」だと思いますが、セレクトショップも利用すれば「そのショップでのオススメ商品」も見つけることができるということです。


【補足1】

筆者は、ブルーベリーを育てているので、農業用資材をよく購入します。前に大型プランター(植木鉢)を欲しいと考えAmazonとセレクトショップで探しました。

結果、同じ商品にも関わらず、送料を入れてもセレクトショップの方が価格は安かったです。

Amazonも不得意な分野があるのだと感じました。

 

【補足2】

顧客は自分が本当に欲しいモノが分かっいないことがあります。

例えば「スマホ」

筆者は、スマホが発売されたとき、ガラケーで十分だと考えており、スマホを完全に侮っていました。

しかし、スマホに機種変更すると価値観は変わり、もはや手放せない存在になりました。

 

そんな顧客が気づいていない需要を引き出し、商品の独自の使い方、付加価値を発信することが、生き残るショップの条件だと考えています。

本ブログ、スタイル研究室もこの理念で活動しております。

 

( ゚◇゚)ノ またお会いしましょう