スタイル研究室

人生をアップデートする方法を紹介しています

読書スタイル:知恵の輪をしながら読書する

Kindleを使うようになり、本のページめくりが楽になりました。

今回おすすめするスタイルは、これです。

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【What】読書スタイル
【Who】--
【Where】--
【When】--
【Why】読書に集中したい
【Need】はずるキャスト(難易度レベル6)

 難易度レベル6は、最高難易度です。

https://www.hanayamatoys.co.jp/product/category/puzzle/huzzle.html

【How】知恵の輪をしながら読書する

Kindleで本を読んでいるときに「集中できていないな」と感じたら、知恵の輪をして手を動かしています。

本に集中しだすと、知恵の輪のことは忘れて、いつの間にか手を止めています。

筆者は、集中するための「儀式」として、このスタイルを使用しています。

 

ちなみに、手を動かしているだけで、知恵の輪には集中できていないので、知恵の輪は全然解けないです。

 

上記の「はずるキャスト 難易度レベル6」を解くときは、知恵の輪に集中しなければ、おそらく解けないと思います。(ただし、キャストニューズは除く)


【補足1】

手に割り当てられている脳のリソースは大きいです。

「手は外にでた脳」とも言われたりもします。

「ペンフィールド ホムンクルス」というワードで検索してみてください。人間の各部位が、大脳に占める割合を表現しています。そこでは、手は大きく表現されています。

 

【補足2】

はずるキャストの難易度レベル6は最高難易度で、かなり難しいです。 そこで、初めての方にオススメしたいのは、 難易度レベル5「キャストエルク(角)」です。筆者は、最初にこれに出会い、知恵の輪にハマってしまいました。

 

( ゚◇゚)ノ またお会いしましょう